佐野厚生総合病院の紹介

1937年7月

1973年病院外観

昭和12年7月17日、農村の生活と健康を守るために設立された農村産業組合「佐野病院」。
その後幾多の変遷を経て、佐野市及び県南地区の中核病院として発展し、昭和47年「佐野厚生総合病院」となり、平成15年3月に新築移転しました。

1983年5月

1983年病院外観

当院は、「協同の精神と思いやりの心」の理念のもと、急性期・慢性期のケアミックスで予防医学からリハビリまでの包括的医療と、患者の居住性(広さ、明るさ、安らぎ)を追求した患者中心の施設(車椅子、高齢者に対し完全バイアフリー)において、最適な療養環境と良質医療の提供をしています。

2003年 3月

2003年3月病院外観

地域中核病院としての高度な医療機能の維持と完結医療の可能性を求めて、連携拠点病院の指定を受け、外来化学療法室の新設や緩和ケアチーム医療の推進等も図り、安全で満足度の高い医療を目指しています。

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